「高病原性鳥インフルエンザ対策」として、令和7年10月21日からときわ公園内の飼育施設で飼育してきたコブハクチョウを、放鳥の準備が整ったことから、5月29日に常盤湖へ放鳥しました。
なお、環境省の高病原性鳥インフルエンザの対応レベルが引き上げられた場合は、再度ときわ公園内の飼育施設で飼育することもあります。
令和8年5月29日(金曜日) 10時~
白鳥湖(親水護岸周辺)
コブハクチョウ5羽