彫刻エッセイ


図録など

■第19回現代日本彫刻展 2001年7月
   パブリック・アートの現在 木村重信)
   現代日本彫刻展と山口の作家たち榎本徹)
■〈特別展〉向井良吉・柳原義達 2001年7月
   野外彫刻40周年記念特別展「向井良吉・柳原義達」展に寄せて(三木多聞)
   現代彫刻の指標(澄川喜一)
■第18回現代日本彫刻展 1999年10月
   ヘンリー・ムーアに想う(嘉門安雄)
   コンクールと都市美作り(本間正義)
   歳月とともに育むもの―S氏への手紙(酒井忠康)
■第17回現代日本彫刻展 1997年10月
   都市美と彫刻−宇部は活きている−(嘉門安雄)
   パブリック・アートを巡って(中原佑介)
■第16回現代日本彫刻展 1995年10月
   第16回現代日本彫刻展に想う(嘉門安雄)
   宇部の野外彫刻展からの軌跡(江口週)
■第15回現代日本彫刻展 1993年10月
   第15回現代日本彫刻展によせて(河北倫明)
   ランドスケープ・アーキテクト−言葉のあや−(佐々木彬)
   生まれ変わった彫刻庭園(川元明春)
■『宇部の彫刻』 1993年3月
   刊行にあたって(河北倫明)
   宇部の野外彫刻30年の歩み(弦田平八郎)
   宇部と彫刻に想う(嘉門安雄)
   都市と彫刻(大高正人)
   行政を動かす市民運動(上田芳江)
■第14回現代日本彫刻展 1991年10月
   第14回現代彫刻展によせて(河北倫明)
   草創期の野外彫刻(土谷武)
   彫刻が場所を呼び込むとき−「第14回現代日本彫刻展」に寄せて(田中幸人)
■第13回現代日本彫刻展 1989年10月
   第13回現代日本彫刻展に際して(河北倫明)
   第13回現代日本彫刻展に想う(田中米吉)
■第12回現代日本彫刻展 1987年10月
   第12回展に際しての感想(河北倫明)
   彫刻の芸術性と独自性(多田美波)
■第11回現代日本彫刻展 1985年10月
   第11回現代日本彫刻展によせて(河北倫明)
   第11回現代日本彫刻展に思う(加藤貞雄)
■第10回現代日本彫刻展 1983年10月
   新段階の挑戦へ(河北倫明)
■『彫刻とのふれあい−宇部』 1982年3月
   宇部の彫刻(弦田平八郎)
   作品解説弦田平八郎)
■『彫刻の町宇部』 1981年10月
   みるひとの心に自由な空間を与えてくれる宇部市の彫刻(弦田平八郎)
   図録によせて(上田芳江)
■第9回現代日本彫刻展 1981年10月
   緑の町と彫刻(河北倫明)
   土方先生に棒げる(上田芳江)
■第8回現代日本彫刻展 1979年10月
   彫刻のなかのポエジーということ(土方定一)
   現代日本彫刻展に思う(加藤貞雄)
   人づくりの大役担った彫刻(上田芳江)
■第7回現代日本彫刻展 1977年10月
   宇部野外彫刻展の16年の歩み(弦田平八郎)
■第6回現代日本彫刻展 1975年10月
   彫刻のモニュマン性とはどういうことをいっているのか(土方定一)
■第5回現代日本彫刻展 1973年10月
   形と色のこと ひとつの案内的な(土方定一)
■第4回現代日本彫刻展 1971年10月
   素材とのつながり(澄川喜一)
■第3回現代日本彫刻展 1969年10月
   現代日本の彫刻(三木多聞)
   日本近代彫刻の史的展望(弦田平八郎)
■第2回現代日本彫刻展 1967年10月
   第2回現代日本彫刻展について(土方定一)
■第1回現代日本彫刻展 1965年10月
   第1回現代日本彫刻展について(土方定一)
■第1回全国彫刻コンクール応募展 1963年10月
   第1回全国彫刻コンクール応募展について(土方定一)
   企画立案から審査まで(岩城次郎)
■チャドウィック・アーミテージ彫刻展 1962年11月
   リン・チャドウィック 不安の幾何学といわれる彫刻(土方定一)
   ケネス・アーミテージ じゃが芋と割著の彫刻(土方定一)
■第1回宇部市野外彫刻展 1961年7月
   現代日本の彫刻家たち(岩城次郎)


広報宇部

宇部の彫刻たち 1996年4月1日〜1999年12月15日
まちを彩る彫刻たち 2003年6月1日〜



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